靴のお悩みワースト3(リソール調べ)
- リ・ソール 長谷川 久美

- 2022年8月20日
- 読了時間: 2分

こんにちわ♪リソール長谷川久美です。
「靴」は皆様にとってどんなツールと位置付けられてますか?
「ファッション」と答える方もいれば
「ただの移動手段の道具」と答える人もいると思います。
靴にまつわる名言って多くて
Good shoes take you good places.
良い靴は履き主を良い場所へ連れていってくれる
A woman can be sexy, charming, witty or shy with her shoes.
女性は、靴次第でセクシーにも、可愛らしくも、知的にもシャイにもなれるんだ
A woman with good shoes is never ugly.
いい靴を履いた女性は決して醜くならない。
などなど、まま、攻め気味のものを選びましたが、特に西洋人は朝から夜まで履くものなので、格式高くとらえられるのかもしれないですね。
では、久美さんにとって「靴」とは。。。
以前 靴の師匠に習いましたが「半商半医(はんしょうはんい)」がぴったりな感覚です。
「ファッション」の要素が半分「健康道具」として半分
両方の側面でとらえています。
「おしゃれも快適さもあきらめない靴選び」と書いてますが、ほんと
そこ目指してます!!
「靴のお悩み ワースト3」リソール調べ
3位 ヒールが履けなくなった
これは 特にコロナ禍明けからは顕著です。そう、履かないと履けないのがヒールの高い靴。そして、「もう履かなくてもいいかな」となってきたのが今の風潮ですね。 久美さんは「おしゃれのため」だけでヒールを捉えたら もったいない と思ってます。健康維持のため トレーニングとして 足に合ったヒールを履き続けることに意味がありますよ♪
2位 靴擦れなど 足の痛みがある
ヒールじゃなくても ぺたんこでもスニーカーでも 起こりますね。これは、ある程度体質的なものも大きいです。ただ、対処法はあるので、正しい処置が大切ですね。
インソールなども上手に使いながら 自分の足の特徴を捉えて 対処しましょう♪
そして、、1位は、、、
合う靴(ヒールパンプス)が見つからない!!
ほんとうに、これ そっこーで相談されます。
で、これの答えほどマニュアル化できないことはないwww
理由は100人100通りの足があるから。それに合わす靴は100パターン。
そのために まずは自分の足の特徴をしっかりととらえて それから靴を買いにいきましょう^^
数百名の足と靴のフィッティングをしてきた 久美さんが言えるのは
「自分の足を知らないのに靴を買いに行くのは、視力を測らないまま だいたいで眼鏡をかうようなもの」です。。。ぼんやりーーー または くらくらするーーーーww
でも、ほんまにそんな状態で皆様「靴を買ってる」から恐ろしい
リソールメソッドスクールでは
しーーーーっかりと真実をお伝えしますよ。




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